デリヘル嬢とのプレイ最中、絶頂に達したその瞬間を詳細に体験談で紹介します!デリヘルに興味をお持ちの方、ぜひ読んでいってください!

プライドが高い俺を満足させる嬢

プライドが高い俺は風俗嬢に安っぽく扱われるのが大嫌いです。教育の行き届いた風俗嬢としか気が合いません。店もそれを知っているから、品のいい嬢しか寄越しません。

今日新宿で来たのはデリヘル嬢歴の長いAちゃんです。業界は長いけどスレたりしていません。真面目だし口の利き方も知っている頭のいい子です。Aちゃんは俺に「ご奉仕させて頂きます」と頭を下げました。さすがの俺も「そんなにかしこまらなくていいよ」と言ってあげます。Aちゃんは嬉しそうに微笑みます。

早速プレイ開始です。俺は全く、何もしません。全て嬢に任せます。だって金を払っているわけですからね。Aちゃんはローションを手のひらで揉んで温めてから、俺のチンコになすりつけます。くちゅ、くちゅ、といい音がします。

Aちゃんは手でサービスした後、フ〇ラをします。唇と舌の使い方が絶品です。「いいよ」と言ってあげます。そう言うと嬢ってみんな喜びますから。Aちゃんもテクを駆使して俺を最高潮まで導きます。

射精するとAちゃんは火照った顔で「良かったですか?」と聞きます。「良かったよ」と言います。抜くと気分がいいです。
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指名なし。安上がりプレイを希望する俺

風俗の中でもデリヘルを良く使うかな。指名するデリヘル嬢はいないけど。誰だっていいから安くイケるのが大事だからさ。風俗嬢に入れあげて情けない男になるのもイヤだしさ。店にも「誰でもいいよ。すぐ来られる子にしな」と言うよ。暇してる嬢が来るに決まってるけどまぁいいさ。最低限のテクがあればいいからね。

今日来た子にも名前も聞かずプレイ開始させた。「あんたの事なんてどうでもいいさ。俺を気持ち良くさせてくれよ」って単刀直入に言うしね。嬢は「はい」なんつってちょっと残念がるけど、あんたらプロだろ、って感じだ。

俺は嬢の到着前にシャワーを済ます。嬢にはシャワーを浴びないでいいよって告げる。早い方がいいからさ。俺は嬢の服をさっさと脱がせて胸を揉んだり身体を舐めたりする。それが飽きたら「ほら、俺のサービスはここまでだよ」と伝える

。嬢からサービスしてこなくっちゃ。嬢はフ〇ラする。「舌使って」とか「裏をもっと」とか指示する。快感のツボを押さえてない場合は厳しく伝えるしね。次は手でサービス。これは誰だって出来る技だけど単調だったり強すぎたりすると「もっとゆっくり」「強弱つけて」「もっとソフトに」なんて言うね。で、イクってわけ。量は多いよ。

何回もイケればいいけど今日は一回でいいや。そんな感じだよ。

リアル熟女を言葉攻め!

熟女AVを見て以来、目覚めてしまいました。さすがに五十代の熟女は無理だけど、三十代、四十代くらいは全然有りです。熟女系の風俗も増えましたね。俺には喜ばしい傾向です。

熟女のデリヘル嬢を呼びました。初めは熟女系の店で探していたのですが、普通の店にも一人か二人くらいは熟女がいるもんですね!そんな感じで如何にも売れ残っていそうな熟女を呼ぶ事にしました。案の定、予約はすぐに取れました。

現れた熟女は結構美人系です。名前はEさん。昔はFカップだったおっぱいも今は下がっています。「人気ないでしょ?」と聞いてみます。もちろん、ふざけてですが。Eさんは「昔は人気でしたよ~、昔はね」と笑い飛ばします。笑い方も如何にも熟女って感じです。「そうでしょ?昔はもてた感じでしょ」と言います。こんなのもちょっとした言葉攻めです。

俺はEさんの身体を触りながら「ハリがないねえ」とか「ご主人、こんなんじゃ不満でしょうね」などと意地悪を言います。Eさんも「そんな意地悪言わないで…」と満更でもなさそうに身体をくねらせます。Eさんのテクは最高でした。熟練の技!って感じです。また呼んでしまいそうです。